きみに花束を。 舟木一夫さんコンサートの感想など

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2012年コンサート 嬉しかったこと①

新橋演舞場のコンサートで嬉しかったのは、
舟木さんがこれからも歌い続けると言ってくれたこと。
今年一番のプレゼントだとおもう。

舟木さんにとっては、50周年を区切りにとか、70歳までとか、
正直、色々選択肢はあったんじゃないかな?と思う。
けれど歌い続ける道を選んでくれたことが何より嬉しい。
体力的にはしんどいことももちろん沢山あるでしょうけれど、
あの伸びやかな歌声をまだまだ聴きたい。

お客さんが舟木さんの歌声を待っていることを
一番肌で感じているのは舟木さん自身でしょう。
フジテレビでやっていた「ノンフィクション」とか、
NHKの「思い出のメロディーと私」で色んな方の
舟木さんや「高校三年生」への思い入れが紹介されてました。
舟木さんも見たかな?
高校三年生は、1歌手の曲じゃなくて時代の曲なんだな。
今の時代にこんなに時代を大きく反映するような大曲、無いよ。

http://www.bs4.jp/tokusen_otakara/onair/68/index.html
↑一番下に舟木さんのコメントあります。
私でよければよろこんで、と言ってあげたい。
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